2010年07月31日

病気の7割は、心に原因がある




 ・暑い夏にも深刻な 「冷え」

 ・暑気あたり改善・その1


  病気をつくり出すものは、生活習慣、だけでしょうか?


  打ちひしがれ、出口のない悩みを抱え、

  未来への希望が見えなくなっているとき、


  悲鳴をあげたあなたの(私の)心は、

  はけ口を求めて、体に不調をもたらします。


  そう、あなたに(私に)休んでほしくて、

  弱った心を大切にしてほしくて、

  体は必死にサインを送っているのです。


  「調子が悪いな」 

  そう思ったときには、

  体のメッセージに耳を傾けてみてはどうでしょう?


  もしかすると、本当の健康生活を送るヒントが、

  そこに隠されているかもしれません。
 


  目には見えない 「こころ」 と、

  目に見える 「からだ」 と。

  どちらもそろって、「あなた(私)」 がいます。


虹.jpg

 病院 まずは知っておきたい、心と体の関係


 家 心はどうやって体に影響するの?  


じつは、心と体の間には、「幽体」 といいものが存在します。

心の動きは、幽体を通して体に現れてきます。


 家 幽体って何?


肉体に宿った心を包み込む、防護服のようなものです。

爪の先まで肉体とそっくり同じ形をしていて、内蔵に当たる部分まであり

ます。


 家 どんな心が病気をつくるの?  


怒りや憎しみ、嫉妬などの 「他人を攻撃する心」 のほか、劣等感や

自己否定など、「自分を責める心」 も要注意です。


 家 体を治療すれば、病気は治るの?


病気をつくった原因である 「心の状態」 を変え、幽体のダメージを

直さない限り、根本的な解決にはなりません。




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posted by シロクマ at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 心と体の深い関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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